初心者から始めるわかりやすい投資

なぜFXが人気なのかその魅力と理由について

初心者から始めるわかりやすい投資

 

FXの人気な理由は取引手数料が安いことにあります。取引手数料は取引会社に支払う手数料で、外貨を取引するときに支払います。FXでの取引手数料は取引会社によって違いますが手数料が無料のところが多いです。スプレットを含めたとしても他の外貨投資と比べてとても安く取引できます。リスクが少ないのも魅力的な部分になります。他の株の取引と比べると為替の値動きが小さいのでリスクが少ないです。FXの取引で値動きが激しいことはないので、初心者でも始めやすいです。

 

また、24時間取引ができるので毎日いつでも取引ができます。外国為替は証券会社や各国の銀行などの金融機関がインターネットを使い、取引をしています。そして、このネットワークには東京をはじめとする世界に50箇所以上あると言われています。なので、朝でも夜でも24時間取引が行われていていつでも取引ができる仕組みになっています。また、土日や祝日など取引会社が休みになる日以外だったら24時間、取引が可能になります。

 

少額な資金でも大きな取引ができるのもFXだからできることです。自己資本金という証拠金を担保に預ければ、この何倍もの大きな金額を取引できます。取引会社によっては上限は決まっていますがうまくいけば利益が大きくなります。FXだからレバレッジをかけられるというのが魅力的なところです。スワップポイントが毎日受け取れるところも良いところです。スワップポイントとは通貨間の金利差で利益を得ることをいいます。

 

例えば日本円と外国通貨の金利の差をスワップポイントと言って、取引会社によって違いますが保有した金額とスワップポイントが発生した期間分のものを受け取ることができます。毎日受け取ることができのも人気の理由だと思います。このようにFXが人気なのは様々な魅力があり、初心者でも手を出しやすいからと言えます。また、株に比べるとFXの方がリスクが少なく安心して取引できるので人気が高いのだと思いました。
おすすめサイト:http://sbifx.jpn.com/

 

 

押し目買いの為に下落のタイミングで様子見の売り玉を保有するFXのやり方

初心者から始めるわかりやすい投資

 

投資のやり方の1つに、押し目買いがあります。そもそも外貨は、大きな勢いの下で動いている事があるのですね。いわゆる上昇の勢いがあって、かなりのスピードでそれが進んでいる事もあります。ところがその上昇は、いつまでも続くものではありません。どこかでそれがストップする事も多々あるのです。しかもその上昇の後に、下落をする事もしばしばあります。ところで前述の押し目買いという方法なのですが、その下落を狙ってみる訳ですね。多少の下落が発生するのですが、また上昇が再開される事が非常に多い訳です。つまり一服の下落がある程度落ち着いてきた段階で、上昇を狙ってみるやり方になります。

 

ただしそのFXのやり方は、少々難しい一面があるのです。というのも下落が発生している時に、それが加速するケースがあるのですね。ほんの一過性の下落だと思っていたものの、かなりの勢いで下落が加速するケースもあります。つまり上昇基調から、下落ムードに一変したという事になります。ところであるFXのトレーダーの方が、ちょっと興味深いことを話していました。多くの方々は押し目のタイミングにて、買い玉を立てやすいのですね。そうではなく、試しに売り玉を保有してみるべきなのだそうです。

 

ただしここでの売り玉は、もちろん下落ムードを狙う事ではありません。当初の狙いは押し目買いだからです。そこで売り玉を保有する理由は、単純に下落の状況を探るためです。仮に保有してみた売り玉の状況を見てみて、もしも下落の勢いが少々強いと思った時には、押し目買いは行わない訳ですね。逆に売り玉の状況によって買いの勢いがかなり強いと判断された時には、ドテンで買い玉を保有するというやり方になります。それでコンスタントな利益が発生しているようなのです。かなり特殊な方法と言えるでしょう。

 

このようにFXでは、様子見の建玉を保有してみる事は有効だと思います。もちろんその様子見の玉は、あまり大きな枚数にしない方が良いでしょう。少ない枚数で様子を見るのも、この金融商品では必要なのですね。

 

 

勢いなどの状況を判断するためのFXでの試し玉

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FXでは、相場の状況把握が必要になります。現在外貨がどのような状況なのかが分からない事には、なかなか的確な売買をする事も難しくなるでしょう。ところで状況は、建玉を保有すると分かりやすくなる一面があります。確かにチャートなどを用いても、現在の動きの状況などはある程度把握する事は可能です。しかしあのツールにも、やはり限界はあるのですね。

 

そもそも建玉を持ってみると、相場に対する目線が変わることがあるでしょう。建玉を保有すると、改めて見方が変わることも決して珍しくありません。このためある程度慣れているトレーダーの方々は、試し玉というものを保有しているケースが非常に多いのですね。例えば外貨の金額が上昇してきたとします。しかしトレーダーの方々としては、その上昇の勢いを計測したいと思う事があるのですね。それはチャートではなかなか把握する事が難しく、建玉を保有する方が分かりやすい一面があるのです。

 

それであえて建玉を保有してみる訳ですが、もしもそれで上昇の勢いが強いと判断された時には、買い玉を保有する事になります。今一つだと判断した時には、もちろん様子見をするか売り玉を保有する事になる訳です。慣れているトレーダーほど、その試し玉というものを有効活用しているようですね。ただし試し玉は、あまり枚数は多くしない方が良いでしょう。あくまでも試し打ちになりますので、その玉によって冷静さが失われてしまってはあまり良くありません。少ない枚数で売買をするのが良いと思われます。

 

思えば多くのFXの会社では、1,000枚単位での注文も可能です。もちろん枚数が少ない方が、リスクは小さくなります。普段は1万枚での売買を行っていても、試し玉だけは1,000枚程度にする方が良いでしょう。また金融会社によっては、1000枚ではなく100枚単位で注文も可能なのです。それで試し玉を保有してみるのも悪くないですね。それでしばらく外貨の動きの状況を見てみるのが、一番無難だと思う次第です。

 

今まで長期専門だったの私がデイトレードをしてみて

 

私はFXを始めて7年くらい経ちますが、これまではずっと長期トレードを専門に行ってきました。長期トレードでも様々あるでしょうが、私は数ヶ月から1年くらいをめどにポジションをもっていたのです。その理由は金利が付くからです。そのためポジションはロングでしか持っていませんでした。しかしリーマンショックやギリシャショックでは結構痛い目にあってきました。そんなこともあり常にデイトレードをしてみたいという思いがあったのです。

 

そんな思いを胸にデイトレードに挑戦したのは一年くらい前です。デイトレードのイメージはありましたが、いざ本当にトレードをしてみるとめまぐるしくポジションを持っていることにすごく驚きがありました。今まではスプレッドのことは一切気にしていなかったのですが、一日数回ポジションをとっていればスプレッドのことも気にしなくてはならなくなりました。しかも最初は手法もなく取引をしていたのでただ単に回数をこなすトレードになっていました。

 

ゆえに一度立ち止まってデイトレードを見直すことにしました。自分の性格的に制限を持っていないと何回でも一日にトレードをしてしまうことに気づいたのです。それではいけないと思い、少しずつルールを作っていくことにしました。一日の取引回数、負けてもいい金額、利益目標、トレードルールなど様々です。

 

最初は取引回数だけ決めて、一日にその回数に達したら必ずやめるというルールです。これだけでも負ける金額が制限されて次第にストレスがなくなっていきました。取引ルールも単純にしてポジションを取ったら利確定:損切りを1.5:1にして後はほったらかしにしました。これで取引を続けているとトータルでの負ける回数は増えますが、利益は少しずつ上がってきたのです。ここでようやくルールを守る大切さを理解しました。デイトレードでも長期でも勝つためにはルールが必要で、それを守り続けることはもっと必要だと実感しました。デイトレードをしてこの体験を出来たことが財産になりました。

続きを読む≫ 2016/04/07 12:21:07

中国人民銀行が人民元のレートを切り下げたこと

 

本日の相場で印象に残っているニュースは、人民元の大幅安によりドル高が進み、米ドル円以外のクロス円が下落したこと、3桁プラスで寄り付いた日経平均が200円超えの下落になったことです。人民元は、何処の通貨なのかご存知ですか?日本と切っても切り離せない国、中国の通貨です。FXでは経済指標というものが定期的に発表されるようになっていて、市場予想と実際の結果のかい離に市場が反応することで相場が動きます。

 

東京時間は中国の指標が発表されるようになっています。毎回パソコンの前で結果を聞いていますが、最近は良くない結果が増えてきています。おかげで中国株は不安定になり、豪ドル円は上値が重くなります。本日の東京時間午前に起こった人民元の大幅安について調べてみました。中国人民銀行が経済指標の不振から人民元を切り下げました。なんと20年ぶりの大幅切り下げになるそうです。

 

中国は人民元相場を固定してきましたが、輸出の伸びが鈍ったことで、仕方なく打ち切る方向に動いたみたいです。人民元引き下げのニュースは私が相場を見ていた中で初めての出来事でした。体験したことがないので、これからどうなっていくんだろうと気になっています。そこで、人民元レートの引き下げは過去にどうだったのか調べてみました。人民元誕生の歴史は古く、1949年から存在しています。

 

為替レートを一定の水準にとどめておく固定相場制を採用しています。だけど、切り上げや切り下げが頻繁に行われてきています。1973年までは2.46元で固定されていましたが、それ以来は頻繁に変更されています。2013年末には6.07元と、1973年と比べ大幅に変わっています。そして、今回また変わりました。今回の人民元レートの引き下げを決めた背景には8月8日に発表された7月の中国輸出の減少にあります。ドル建てベースで前年前月比8.3%も減っています。私が知らないだけで中国は過去に何度も人民元のレートを引き下げている事実を知ることが出来ました。

続きを読む≫ 2016/04/07 12:20:07

日経平均の大引けは、あまり期待できない。豪ドル円のショートを考えた

 

あと5分で東京株式市場が終了します。日経平均の大引けはどうなるのか?今日の状態を見るとだいたい予測が付きます。3桁プラスでスタートし、人民元大幅安の影響で200円超えの下落となった日経平均。この動きを見ると、プラスでは終われないことがもう明らかです。いい展開は全く期待しておらず、これ以上下げ幅を広げないで終わればいいなぁと思うだけです。人民元の大幅安によってドル高となり、米ドル円以外のクロス円は大きく下げました。

 

今後の時間でクロス円が立ち直る可能性については、ユーロ円やポンド円はあるかもしれません。だけど、豪ドル円は中国がおかしくなった日はずっと安値圏にいることが多いので、今夜は無理だと思います。豪ドル円のトレードは、下落に拍車がかかるようであれば思い切って売りたいと考えています。一度ロングで考えていた朝9時頃、下落を受けてトレードする気が消滅。今度は別のショートで攻めてもいいかなと考え始めているところです。

 

5分足を見ると順調に下げています。強い陰線を見て、確実に売りが有利だと感じました。ただ、すでに大きく下げているからその分の戻しは無視できません。どこまで戻るのかを考えて売っていかないといけません。現在91.30の位置にいる豪ドル円は、1時間足で見ると91.80までの戻しがあってもおかしくないです。だけど、陰線の大きさから下落の勢いが強いことが読み取れるのであまり戻らない可能性もあります。

 

慌てるとろくなことにならないから、戻してくるだろうと信じてひたすら待つことにしました。もし、行かれたらトレードはしません。私は91.80付近まで待ちます。はぁ~。豪ドル円のトレードはとても難しいです。ニュースを見ると、引き続きオセアニア通貨売りが優勢だと入ってきているけど、これ以上行くのかなぁ?もう150PIPSも動いたんだよ。もっと行けば2円の記録が待っています。ギリシャ問題や中国株の下落に次ぐ人民元の大幅安による下げで2円ということになるのかな?今年はボラが高いですね。

続きを読む≫ 2016/04/07 12:20:07

分散投資をしたいという方にぴったりなFXトレード

 

資産を分散させて取引をするというのは投資において基本中の基本となっておりますが、FXトレードにおいても分散取引をすることでリスクを軽減することが可能になってくるのです。資産を分散させることでリスク回避をすることは利益追求よりも優先すべきことであるとも言われております。

 

FXトレードにおいては為替取引の概念が基本になってくるのですが、取り扱える通貨は一つの通貨に限らず世界中の通貨に対して取引をすることができるようになっておりますので、複数の通貨のポジションを保有しておいたり、同じ通貨でも異なるレートで売買をしておくことでリスクを分散することができますので、安全に為替取引を楽しみたいという方にはぴったりなトレードが実現できるようになってくると考えられます。

 

FXで取り扱っている通貨はまさに正解各国の通貨が対象となっていますし、24時間取引をすることができますので、資産をできるだけ分散して運用していきたいという投資家の方には最適な投資分野であると考えることができるのです。為替取引においては安全性を考えるならマイナー通貨の取引が人気の存在となっておりますが、分散投資をすることでメジャー通貨や高金利通貨などの取引もチャレンジすることができるようになってきますので、少額の資産からでも十分な利益を得ることが可能になってくるのです。

 

特に日本円は世界的に見ても低金利な通貨となっておりますので、マイナー通貨などの高金利通貨で取引することはスワップポイントなどの金利差益を狙った取引でも大きなメリットを得ることができるものになってくるのです。FXトレードにおいては様々なトレードスタイルが存在しておりますが、分散投資をしたいという方にも最適な投資環境が用意されておりますので、投資対象としては大きなメリットを持っているものであると考えることができるのです。為替取引をメインとして投資をしていきたいという方にとってはFXは必要不可欠な存在であると考えることができるのです。

続きを読む≫ 2016/04/07 12:20:07

自分ような境遇の人のためにFXについて書いてみました。

 

こんにちは、私は30後半にもなって、全く働く意欲の無いフリーターです。しかし、働かないとお金が無くなってしまいます。今日はお金が無くならないようにはどうしたら良いかを考えてたいと思います。実は私はもう会社に勤めたくありません。よってこれからは自営をします。しかし、自営をするといっても手に職もなく、コネもまとまった金もありません。よってネットでできる仕事を探すことにしました。

 

まずネットを繋いで飛び込んできたのはアフィリエイト、こちらは稼げるまでにある程度時間がかかるみたいです。取りあえずお金のある内に本を買いました。次に飛び込んでみたのはポイントサイト、しかし、こちらは数日やりましたが、おこずかいをげっとできますか、生活を継続していくレベルではありませんでした。最後はFXです。こちらはこれからですが、勉強すれば生活が可能かもしれないと思いました。よって今日はFXについて、私みたいな人のために簡単に説明したいと思います。

 

まず、FXは難しい資格とか経験値とか要りません。お金があり、口座さえ開く事ができれば誰でもできます。しかも、大量にお金が必要かと言えば、そんなことないです。銀行の口座に10万も眠っていれば大丈夫だと思います。何で少ないお金で利益をあげる事が可能かというと、取引にはレバレッジという、元手の何倍も取引できる魔法のような方法を使うからで
す。

 

しかし、このレバレッジは使い方を間違えると大変な事になります。自分の思惑が外れたら何倍もの損失がでます。よってFXをする際はより確率の良い場面で取引できるように勉強、又は訓練しなくてはなりません。勉強は実際にどれぐらいすれば良いのでしょうか?私は最低1年ぐらいだと思います。しかし、それではお金は無くなってしまいます。ということは、私のように会社を辞めてからFXを考えるのではなくて、勤めているうちから準備をするのが理想になります。しかし、私はそんなことでFXを諦めたくないので、これから自分なりに頑張ってみたいです。

続きを読む≫ 2015/07/22 07:27:22

FXという投資の仕組みや、楽しみかたとはなにか

 

投資の一つとして最近では、よく耳にするようになり有名なのがFXとよばれる投資です。FXは、気軽に誰でも始めることのできる投資であることから、主婦のかたなどにも人気のある投資として注目されている投資です。FXとは、正式な名称をmargin foreign exchange tradingといい、日本語では外国為替証拠金取引という意味があります。

 

外国為替証拠金取引ということから、FXでは、外国の通貨であるドルやユーロなどを売却をしたりなどして、取引を行いその差額によって利益をうみだすという仕組みの投資となっています。FXを行うためには、まずFX会社や証券会社などに証拠金という自己資金をあずけることで、FXを始めることができます。

 

FXで利益を多く得るためには、これから上がりそうな通貨に自分の所持している通貨を両替しておき、両替をした通貨が価値が上がれば高い内に売却を行うことで、利益を高く得ることができ、投資についての知識があまりないかたでも、これから価値があがりそうな通貨を判断することだけで、取引をはじめることができるので、投資がはじめてのかたでも気軽にはじめることができるものですが、タイミングが合えば利益を高くだすことができますが、タイミングや判断を間違ってしまえば、逆に利益を生み出すどころか損をしてしまうこともあるため、取引をおこなうには、判断力が必要となります。

 

また、FXでは、外国の通貨を売買する取引だけではなく、金利の差額で利益を得ることができる取引もあります。それぞれの国の通貨には、それぞれに金利があるため、金利で利益を得ることができるスワップポイントで、FXを行っているかたも多くいます。FXという投資は、一万円という少額の金額からでも可能な投資であることが魅力でもありながら、二十四時間の取引が可能で、手数料も安くはじめることができるので、少ないリスクで楽しむことができる投資であることが、人気の理由です。

続きを読む≫ 2015/07/22 07:27:22

余剰資金で、投資信託代わりにインフレ対策を

 

種銭として使える余剰資金が1000万あれば、FXでの資産運用はかなり効率よいものとなります。FX会社は、為替の値動きによって損失が膨れ上がったハイレバレッジ顧客の種銭を総取りして売り上げとしているため、為替手数料はとても低く設定してあるからです。

 

500万を日本円のままにして、500万をドルとしてFX口座に置いておく。レバレッジ(現金を担保にお金を借りて取引すること)をかけなければ、つまり預けたお金を預けた金額そのままで為替取引をする限りは、どこまででも塩漬けにできます~、どんなずぼらでも可能な資産運用方法です。これは信託報酬の要らない投資信託のようなもので、とても有効な資産保全対策となりえます。

 

私は、他人に手数料を払うのがもったいないので、信託報酬を払わなくて済む外貨預金としてFXを有効活用しています。世界のお金と言うのは潮の満ち引きのようにアメリカ日本ヨーロッパ新興国を巡り巡っているモノです。短期的にはインフレリスクヘッジとして、長期的な視野を持ってみれば、分散して保管しておくことで世界恐慌に備えるという大きな意味があるのです。私は600万を各種通貨に分散して保持していますが、一切レバレッジをかけていないので、ロスカットの危険はありません。

 

リーマンショックでさえも、なんの問題もなく乗り越えました。むしろ気付いたら、「こんな値になったらいいなあ」とダメモトで設定していた金額にばっちり引っかかり、多額の利益が出ていました。そのあと調子に乗ってしまったので今はマイナス表示がされていますが、問題とは思っていません。保有している通貨が1種類だけであるということについて、みんなもっと危機感を持った方がいいと思うのです。日本円は、日銀総裁の胸先三寸で5割も価値が下がってしまうモノです。愛国者だからこそ、外資に日本円をかっさらって行かせないためにも、日本の富裕層の皆さんはもっと外貨を持ちましょう。

続きを読む≫ 2015/07/22 07:27:22